承認と納品

どの国・どの通貨で請求できますか

カード決済には Stripe が対応する国のアカウントが必要です。納品の通貨は USD・EUR・GBP・JPY から選べます。

更新 2026-08-08

カード決済はあなた自身の Stripe アカウントを通るので、どの国が使えるかは Stripe 側の話です。アカウントは Stripe が接続アカウントに対応している国のものである必要があり、クライアントは Stripe がカードを受け付ける場所ならどこからでも支払えます。一覧は Stripe 自身のサイトにあり、ここに転記すると古くなる程度には頻繁に変わります。

通貨は納品ごとに USD・EUR・GBP・JPY から選びます。これはクライアントが請求される通貨なので、請求書の通貨に合わせてください。

口座に何が入るかは別の話で、それは Soneam ではなくあなたの Stripe アカウントの設定によります。請求通貨がアカウントの入金通貨に無い場合、Stripe が両替してその手数料を取ります。どの通貨を保有しているかは Stripe のダッシュボードで確認できます。海外への請求が多いなら、そこが見るべき設定です。

対象外の国でも、手動の経路はどこでも使えます。納品に金額を設定し、支払い案内に振込先を書いて、入金を確認したら解錠します。国際送金はカードより遅いですが、こちらの手数料はどちらも 0% です。

ここに無い場合は support@soneam.comへどうぞ.