前のバージョンに戻せますか
戻せます。古いバージョンのメニューから「現在のバージョンにする」を押すと、クライアントが聴くバージョンになり、公開中のダウンロードもそれに替わります。
各トラックには現在のバージョンが1つあります。レビューリンクで最初に再生され、納品を公開するとダウンロード対象にもなります。新しくアップロードしたバージョンは自動的に現在のバージョンになります。以前のバージョンに戻す際、削除や再アップロードは不要です。
Freeは1トラックにつき3バージョンまで保存できます。ダウングレードで上限を超えても、既存のバージョンは利用できます。現在のバージョンを切り替えても、保存数は増えません。
手順内の画像には英語表示の画面も含まれます。操作名は日本語表示に合わせて案内しています。
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プロジェクトを開き、波形の下の v1 / v2 ボタンで古い方のバージョンを選びます。
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その横のメニューを押し、「… を現在のバージョンにする」を押します。
変更後は、選んだバージョンがレビュー画面で最初に再生されます。履歴を表示する設定であれば、ほかのバージョンも比較できます。公開中の納品ファイルも置き換わるため、承認前にダウンロードされたくない場合は、先に公開を停止してください。
以前のバージョンや承認記録は残ります。現在のバージョンに設定するだけでは、そのバージョンを承認したことにはなりません。
お探しの内容が見つからない場合は、support@soneam.com までご連絡ください。