セッションや DDP はどこに置きますか
プロジェクトのファイル画面に、セッション、DDP、参考資料などを保管できます。形式を問わず、1ファイル50GBまでアップロードできます。
セッションをまとめたZIP、DDP、参考音源、クレジットなどは、プロジェクトのファイル画面に保管できます。ファイル形式は問いません。
ここに追加したファイルはトラックのバージョンとは別の扱いです。試聴用の解析は行わず、アップロードしたファイルをそのまま保存します。
手順内の画像には英語表示の画面も含まれます。操作名は日本語表示に合わせて案内しています。
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プロジェクトを開き、上部のバーにある ファイル をクリックします。
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ドロップ領域にファイルをドラッグするか、クリックして選びます。複数まとめてでも構いません。
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あとで探しやすいようにラベルを付けて、アップロード をクリックします。大きなファイルのアップロードは、アプリ内の別の画面で作業していても中断されません。
上限は1ファイル50GBです。プロジェクト内のファイル数に上限はありませんが、合計サイズはプランの容量内に収める必要があります。ProとStudioには月ごとのアップロード上限はありません。Freeでは、自分でアップロードするファイル(バージョン、プロジェクトのファイル、納品の追加ファイル)が月1 GBまでです。クライアントがアップロード用のリンクから送ったファイルは数えません。Pro体験の期間中は月の上限がかかりません。上限は毎月1日(UTC)にリセットされます。
プロジェクトに追加した参考資料はクライアントには公開されません。共有するには納品パネルに追加して公開してください。必要なファイルは別の場所にもバックアップを保管してください。
この画面では、トラックのバージョン、クライアントから受け取ったファイル、納品ファイルも確認できます。ダウンロード時には元のファイル名で保存されます。
お探しの内容が見つからない場合は、support@soneam.com までご連絡ください。